椛沢昂希

続けられるようにするための手段

DX支援

続かない取り組みに、意味はありません。

手のかかるところを減らして、社内で回る状態にするための仕事です。

こんな状態のときに。

  • やったほうがいいのは分かるが、何から始めるか分からない
  • 同じ手作業を、毎週誰かが繰り返している
  • 試してはみたが、日常の業務につながっていない

何が違うのか。

  1. 資料ではなく、動くものをお渡しします。

    提案書と研修で終わりにしません。実際に業務が軽くなるところまでを担当します。

  2. 道具ありきで考えません。必要なら、つくります。

    既にあるもので足りるならそれを使いますし、合うものがなければ御社の業務に合わせて作ります。流行っているものを当てはめることはしません。

  3. 自分の仕事で、毎日試しています。

    だから、効く場所と効かない場所を、体感で切り分けられます。理屈ではなく運用の実感でお話しします。

  4. 「やらないほうがいい」と言えます。

    売っている道具がないので、勧める理由がありません。効果が見込めなければ、そうお伝えします。

  5. 大きな仕組みではなく、1つの作業から始めます。

    全社を一度に変えることはしません。効果が出たものだけ広げます。そして、社内で回る状態にして引きます。

まずはお気軽にご相談ください

売り込みはしません。課題を一緒に整理するところから始めましょう。
交流会・イベントでお会いした方も、お気軽にご連絡ください。

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